結婚して仕事を辞めた場合、失業保険はすぐ下りますか?
結婚して嫁ぎ先が遠方のため、今の仕事を辞めざるを得ない時、失業保険はすぐ下りるって聞いた事がありますが本当ですか?
クビとか倒産とか会社のせいでなければすぐ出なかったはず。
「結婚で退職」はあくまで一身上の都合でしかありません。


私も同じように結婚して退職し、遠方に行きました。
説明会にいったのが5月11日、最初の失業認定日が5月18日で
最初にお金出るのは次回認定日8月10日が終わってからです。
約3ヵ月後にやっとでます。
しかも初回は金額すごく少ないです。

遠方に引っ越したらすぐにでもハローワーク行ってください。
失業保険の給付条件に詳しい方
私の妻に関する質問です。
下記の勤務状態の場合は、すぐに失業給付が受けられる特定受給資格者・特定理由離職者に当てはまるのでしょうか。
また離職票はどの条件で記載していただくようにすればよろしいですか。

1.勤務時間
週5日 8時間労働/週

2.勤務身分
パート

3.契約期間
2013年6月~2014年7月

4.理由
パートの契約期間満了(事業所側から更新しないと通知)
1週間の所定労働時間が20時間未満である者は、雇用保険の適用除外です。

8時間労働/週であれば 保険給付は有りません。


周5日 8時間 40時間/週であれば、 パート(短時間労働者)とは言いませんが、
契約更新を希望いたのにもかかわらず会社が更新してくれなかったのなら、勤務継続期間が3年未満ですので、特定理由離職者に該当すると思います。(希望を伝えておくことが必要です。)
失業保険について質問します!
去年の7月から勤めて1月一杯で会社の都合で退職するようになったんですが、7か月で、1050000円の所得でしたが失業保険はもらえますか?
もらえるならいくら位もらえるんですか
失業保険は6ヶ月同じ会社で働き、失業保険を払っていればもらえます。
なのでもらえるはずです。 またもらえる額は離職票に給料額が書いてあるのですが、その額から1ヶ月の保険料が割り出されます。
だいたい1ヶ月分の給料の8割くらい認定日の後にもらえると思ってよいです。
雇用保険受給者の説明会が職安主催でありますので、そこでしっかり聞いてください。
私の様な経歴の者が今後結婚出産しても長く勤めるにはどの様な方法を取るのが一番なのでしょうか?
何度も同じ様な質問をし、かつ長文で、誠に恐縮ですが、切実に悩んでおりますのでどうかよろしくお願いいたします。
簡単な経歴
都内私立女子四大卒後(24歳卒業)→大手大学予備校事務1年1ヶ月(契約社員)→大手複合機メーカーテスト評価3年9ヶ月(派遣)を自己都合退社→外資系大手電子部品化学系の英語使用OA事務2年2ヶ月(派遣)で大量の派遣切りに合い失職→その後失業保険を貰いながら勉強で1年6ヶ月間無職期間→現在に至る。

取得資格
・TOEIC600程度…(直近の会社で海外とのメールやり取りや英文資料作成の実務経験はあるが読み書きが中心だった。自分の今のレベルが分からないのでもう一度受けなおさねばと考えている。でも600じゃ…)
・失業保険給付期間中に取得した簿記3級と2級(but経理事務経験はなし…)


9月初めに都心の方に引っ越しハローワークからの紹介で2社応募しました。
本日1社目の面接に行ったところその場ですぐに内定を頂きました。
ですが正社員がこんなに早く決まってしまうことに正直不安を感じています。
このご時勢ですし歳も30半ばで正社員未経験なので50~100社の応募を覚悟していました。


以下がその会社募集内容です。
社員数5名のインターネット販売のベンチャー企業
職種:一般・営業事務(募集条件が四大卒以上)
雇用形態:正社員
給与:23万(試用期間2ヶ月で21万でこの期間の社会保険は付かない)
残業無しと記載あったが、実際は月に5~10時間はある模様(面接でちゃんと聞かなかった)
賞与年2回(計1ヶ月)、流石に昇給の件は面接で聞けなかった。
年間休日120日(完全週休2日制(土・日)、祝日、夏季、年末年始、年次有給)
各種社会保険完備
産休・育児休暇は今まで取得実績がない。結婚しても長く働いて欲しいが産休1年間となるとちょっと無理(今後結婚出産を考えているので思い切って聞いたのですが育児休暇制度無しの会社では当たり前ですよね…)
自宅から電車で1本でDoor to Doorで30分ちょっとなので通勤は便利


色々と仕事を任せてもらえそうで、社内の雰囲気も社員の方も感じはよかったのですが、やはり社員数5名の新しいベンチャー企業ですし、結婚出産後も長く働ける環境ではない様なので、内定を辞退するべきかどうか悩んでいます

私の様な経歴で今後結婚出産の予定がある30半ばの女はこれからどの様なキャリアプラン又は人生設計を立てればよいのでしょうか?(キャリアプランって程高いレベルでもないですね…汗)


学生時代に個人的事情があったにせよ今まで正社員の経験がないことを大変後悔しています。
どなたかご教授をよろしくお願いいたします。
「長く勤める」「経歴づくり」は、両方とも目的でなく結果ではないでしょうか・・・

質問者さんにとっての優先順位は1に結婚2に出産で、仕事面はあくまで3番目に置くつもりでないと、またぞろ後悔の種を作ることになると思いますが。

女性の職業人生は、伴侶の勤め先が一定しないだけでも流動を余儀なくされ、そこで「結婚と出産は逃げ道だ」と考えてしまう女性が後を絶ちませんが、逆だという気がします。つまり、結婚と出産の目標がある限り、仕事の面は流動的かつ柔軟性で捉えていく方がいいんですね。

とりわけ就転職前からそのプランニングにおいて、「キャリア形成」とかいうコトバに縛られている女性が非常に多いんですが、そこまで肩に力を入れた状態で始めてもすぐ息切れしますし、そこへきて女性特有の流動面に的確に対処できなかったり、またキャリア形成にこだわるばかりに人生の重大な転機を正しく捉えられなかったり、ということもよく起りうるんですね。

質問者さんにしても、当面焦るとしたら結婚後の出産というテーマであってよく、ここで長続きできる就職というテーマにこだわってしまいますと、仕事がうまくいった場合には「その後」のタイミングを逸してしまう恐れがあり、うまくいかなかった場合には徒労感だけが残ってやはり肝心のタイミングを見誤ってしまう恐れとしてあります。

冒頭に話しましたとおり、仕事が長続きするかどうかは結果です。職場の内情は面接時の雰囲気だけでは計り知れず、劣悪な人間関係面とか事前説明を超える残業の多さ、また仕事内容の複雑さなど障壁は山ほどあったりもします。意識して取り組む経歴づくりとは容易なものではないんですね。

最後に内定物件の是非ですが、社員数5名では事務要員は質問者さん1人だけと考えるほかなく、営業事務を主にした事務全般が月5時間や10時間の残業で済むとは到底思えないです。

加えて産休・育休を取ること自体にも大きな障壁がある中で、質問者さんが「長続きさせていく」ための努力を惜しむことなく、時に奮闘、時に自分自身の地位確保のための根回しなど、硬軟織り交ぜた戦術で不可能を可能にしていける意欲があられる場合に限り、この内定はお受けしても大丈夫でしょう。

半端ではない努力を伴います。しかしそのこと自体が「経歴づくり」であって、仕事そのもののスキルアップはそういう努力を惜しまず継続していくことで自動的に付いて来てくれるものだ、ということです・・・
失業保険について教えてください。

離職時賃金日額7542円
基本手当て日額5095円
所定給付日数90日
です。
3ヶ月の制限後、今月初めての振込がありましたが基本手当て日額×30日分と思っていたのですが
9万ほどしかなかったんですが、計算方法が違うんでしょうか?
正しい計算方法と答えを教えてください。
認定日は4週ごとなんだが……。


基本手当は日給制だと思ってください。
認定日の前日が締め日です。

日給制だと締め日の翌日から締め日までの間の出勤した日数分の給与が支払われますね?
基本手当も同じく、認定日から認定日の前日までの「失業していた」日数分の手当が支払われるのです。

初回は、給付制限がないなら待期期間満了日の翌日~認定日の前日の分が、給付制限があるなら給付制限期間満了日の翌日~認定日の前日の分が対象です。
開業支援について
「不景気で仕事がない」「自分の自由な時間に仕事がしたい」「好きな仕事がしたい」
という声をよく聞きますが、高校や大学の就職支援では「企業への就職あっせん」しかなく、自営や企業という道があるということを
全く教えません。
このままでは大企業だけが生き残り、経済格差は広がる一方です。
従業員の労働力は必ず搾取されますが、個人事業(一人でする場合)は搾取はありません。

また、失業者も大幅に減る、大企業の力も弱くなり経済格差も減少すると思います。
それとも国は、中小業者が増えれば確定申告時期のチェックが大変になるので、中小企業を淘汰したいのでしょうjか?
物作りは中小業者の何十年に渡る技術があってからこそできるものです。

ですから、私はもっとたくさんの人が気軽に開業できるように「情勢を読み、どんな事業に参入するチャンスがあるのか?」
「国金からかんたんな審査で誰でも創業資金を借りられるようにする」「税金申告も簡単にする」など国の支援もひつようだと思います。

就職あっせんは「ハローワーク」にならい起業あっせんは「創業塾」(受講料無料)、労働者の「雇用保険」みたいに廃業しても一定の生活保障が受けられる「自営業者用失業保険手当」などの制度も作るべきではないでしょう?(労災は事業主も特別加入という制度を利用して入ることが出来ます)
>「情勢を読み、どんな事業に参入するチャンスがあるのか?」
「国金からかんたんな審査で誰でも創業資金を借りられるようにする」「税金申告も簡単にする」など国の支援もひつようだと思います。

そこまでなにもかも「お世話してあげないと」起業出来ない人が起業しても、
結局はうまくいかないと思います。

だし、それを生業としている方々のお仕事を奪うことになるわけです。
情勢を読むって、かなり難しいことだし、それが外れたからといって、損害が出たら
今度は国が補償や補てんもしてあげないといけないってことですよね?
で、利益は丸儲け?
国にその制度利用分お金あげなきゃいけない=搾取って考えですよね?

>従業員の労働力は必ず搾取されますが、個人事業(一人でする場合)は搾取はありません。
…本気で言ってるんですか?
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